第1期:1997年〜

氏名
役職
卒業研究テーマ

広報

大学生の友人関係における性差および同調と心理的距離の関係

宴会幹事

大学生の抱える不安と対処行動およびその有効性について

副ゼミ長

異文化における色彩感情と色彩象徴

書記

青年期(大学生)の孤独感に関する研究:孤独を感じる直接的動機とその対処行動について

秘書

性格特性語及び身体的特徴語における人間の印象形成について

照明

児童の学級集団に対する連帯感認知、ならびに、児童の友達選びについての時代的差異に関する調査研究

広報

現代の学校教育が中学生の学習活動における無気力感、効力感に及ぼす影響

ゼミ長

児童ストレスと楽観性及び抑うつ傾向について


1997
夏の提出物

下記の文献を読んでまとめ、報告した。
  • 池田妙子 音響刺激による集中効果と時間の過小評価について
    心理学研究 63, 1992, 157-162
    安達隆一 「いじめ」の構造分析:その分類と背景
    ストレス科学 11, 1996, 27-30
  • 小野寺敦子 日米青年の親子関係と独立意識に関する比較研究
    心理学研究 64, 1993, 147-152
  • 田上不二夫・服部ゆかり・西沢佳代 登校拒否とその対応:学級の人間関係の改善
    ストレス科学 11, 1997, 8-11
  • 斉藤実穂 肌の白さの嗜好に関する比較文化的研究:日本とインドネシアの比較
    心理学研究 67, 1996, 204-213
  • 対人関係と社会的行動について
  • 心理学的異文化接触の基礎
    渡辺文夫,1995,異文化接触の心理学 その現状と理論,川島書店
  • 自文化中心主義と偏見
    渡辺文夫 異文化接触の心理学
  • 文学作品に対する子供の視聴反応の分析
    上智大学教育学論集 28, 1993,


1998 春(夏)
研究成果の提出物から

 レポートA

 レポートB


夏の宴会

宴会1


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